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ランボルギーニ ウラカン【1分で読める輸入車解説/2023年版】

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ランボルギーニ ウラカン【1分で読める輸入車解説/2023年版】

ランボルギーニ ウラカン(Lamborghini Huracan)
現行モデル発表日:2014年7月17日
車両価格:2653万9635円~4125万円

進化を続けるスーパーカー
ベビーランボルギーニとしてヒットしたガヤルドの後継モデル。2014年のジュネーブモーターショーでデビューを飾った。

雪上でもやっぱりスーパー!「ランボルギーニ スノーエクスペリエンスで超贅沢な雪遊び」

5.2L V10自然吸気エンジンをミッドシップに搭載する2シーターを基本に、後輪駆動と4WD、クーペとオープンモデルのスパイダーという構成。これまでもさまざまなバリーエーションが登場してきたウラカンだが、現在のラインナップは、2019年に登場したウラカンの進化系「ウラカン EVO」、後輪駆動の「RWD」、サーキットスペックの「ウラカンSTO」、速さと快適性も備えた「ウラカン テクニカ」、オフロードモデルの「ウラカン ステラート」(1499台限定日本未導入)となっている。

「ウラカンSTO」はボディパネルの75%をカーボンコンポジット製とすることで大幅な軽量化を達成する。ウラカンは、今後、2025年までにはPHEV化されることも決定している。

ランボルギーニ ウラカン 主要諸元
全長:4520mm
全幅:1933mm
全高:1165~1180mm
ホイールベース:2620mm
車両重量:1339~1542kg (乾燥重量)
エンジン:5.2L V10
駆動方式:MR/4WD
トランスミッション:7速DCT
乗車定員:2名

[ アルバム : ランボルギーニ ウラカン はオリジナルサイトでご覧ください ]

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