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エステートのみとなるフォルクスワーゲンの新型パサート(B9)後部座席に座ってこれほど楽しかったことはない!
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フォルクスワーゲン パサート(B9):VW パサートは第9世代でエステートのみとなった。さらに大きくなってプレミアムクラスに挑戦する!

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新型パサートはステーションワゴンだけ持つことは、必要とすることに勝る。開発者がシャープペンシルで9代目「VWパサート」の仕様を書き上げたときのモットーは、おそらくそれだったのだろう。しかし、新型「パサート」の内面的な価値や搭載技術に触れる前に、もう少し根本的なところから、まず家系図を見てみよう。

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みんなのコメント

6件
  • toy********
    どうでもいいかもしれないけど、後席が素晴らしいという見出しなのに一枚も後席写真がないのは如何なものだろう…
  • mon********
    Eセグメント前輪駆動車のグローバルベンチマークであるパサートの新型だ。
    やはり欧州車はすごい。圧倒的だ。
    燃費とリセールバリューしか関心のない大半の日本人にはこの車の良さが理解できないのが、何とも哀れ。
    高速直進安定性や、エンジンの質感、抜群の乗り心地、そして日本車の10年先を行くというインパネ・ナビ画面を含めたインフォテイメントシステムの先進性などなど。
    欧州車、特にフォルクスワーゲンに学ぶ点が多々あることは、日本の自動車メーカーの大半が認めている。
    なかなか埋まらない、欧州車と日本車の性能差。
    「欧州車崇拝」などとヒガミネタミコメントを続ける貧乏自動車音痴にこそ、ぜひ一度はステアリングを握っていただきたい。
    そのあまりの精緻な出来に驚くはずだ。
    しかも試乗だけなら無料。輸入車ディーラーに、たとえ安い国産ミニバンで乗り付けても、恥ずかしくはない。スタッフは丁寧に対応してくれるはずだ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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