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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「最新モデル試乗」スカイアクティブX、一段と熟成。乗って感動、マツダCX-30ブラックトーンエディションの完成度

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最新版は燃費とサウンド改善。ブラックトーンエディションが新登場

 2019年秋に登場して以降、短いスパンで商品改良を行ってきたCX-30が再び魅力をアップした。これまでもエンジン性能の向上や燃費および排出ガスの改善、足回りの変更を実施してきたが、今回はe-スカイアクティブX搭載車が対象。加速時のエンジンサウンドを心地よくするため、吸気口やサイレンサー部品を変更し、シフトアップごとの変速タイミングとサウンド変化をシンクロするように工夫したという。燃費もさらに改善し、4WDのMT車はWLTCモードで17.8km/リッターをマーク。2030年度燃費基準75%達成を実現した。

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