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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > トヨタ「ライズ」まさにバカ売れ 1ヶ月で受注約3万2000台を記録

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トヨタは新型コンパクトSUV「ライズ」の受注台数が、発売から1ヶ月経過した12月4日に約3万2000台に達したと発表しました。月販目標4100台の約8倍で、まさにバカ売れ状態となっています。

トヨタの発表によるとライズの主な好評点として、
・全長4m以下の5ナンバーサイズでありながらSUVらしいスタイル
・クラストップレベルの荷室と室内空間と多彩なユーティリティ収納スペース
・「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む最新の「スマートアシスト」による安全技術
などを挙げています。

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