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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】アルピナ B7│自らステアリングを握らないともったいない、真のドライバーズカー!

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究極の走りと快適性の共存はアルピナにしかできない芸当

「B7」は、アルピナにとって歴史のあるモデル名。1978年にアルピナがはじめて手がけた生産車は当時の5シリーズベースの“B7ターボ”であり、“世界最速の4ドアセダン”の称号を得て、のちに追加された6シリーズベースの“B7ターボクーペ"とともに、その名を広く知らしめた。

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ちなみに、80~90年代にかけては、7シリーズ(E32型やE38型)をベースとしたモデル「B11」や「B12」といった車名が使われていた。7シリーズをベースとするB7が誕生するのは、2000年代に入ったE65型の頃からだ。

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