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サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築!新世代のクルマづくりを実現したダイハツ「タント」

ダイハツ『タント』 軽自動車編「知っておきたいクルマカタログ2020」

ダイハツ『タント』 1,243,000円(税込)~

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2003年11月の発売当時、軽自動車では最長となる2,440mmのロングホイールベースに加え、全高が1,725mmというスペックで「スーパーハイト系」なるジャンルを確立した初代モデル。

その2代目では、軽自動車初のピラーインドア「ミラクルオープンドア」を実現し、続く3代目では両側パワースライドドアを採用。

2019年に登場した4代目となる現行型では、「ミラクルオープンドア」を生かした新しい使い方「ミラクルウォークスルーパッケージ」を実現し、使い勝手の良さをさらに向上させている。

ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」による第一弾モデルとなる4代目は、サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築したプラットフォームを新開発。

関連情報
https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/

※記事中のデータ等は2020年7月現在のものです。

文/土屋嘉久

クルマは走らせてナンボ!をモットーに、どんな仕事にも愛車で駆けまわる日々。クルマのほかにもグルメやファッション情報、また小学館Men’s Beautyでは、男性に向けた美容・健康法、化粧品情報なども発信。

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