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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 100周年の節目に100台のシトロエンが地元パリのストリートを埋め尽くした!

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デモで自己主張をしたり、時にはバリケードを積み上げて体制をひっくり返したり。てなことが幾度となく実践され繰り返されてきたパリでは、「通りに出る」という行為は、公に自己の存在を認めさせることと同義だ。

去る6月14日から16日にかけて、ということはちょうどル・マンで24時間レースが行われていた週末に、「シトロエン・ボーンinパリXV 1919-2019」という、同社の100周年を祝う一環となるイベントが催された。XVとはローマ数字の15のことで、シトロエンの工場があったパリ15区を指す。

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