現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 祝ラリーアート復活記念企画 三菱が世界の最先端を突っ走っていた頃の先進名&迷技術たち

ここから本文です
祝ラリーアート復活記念企画 三菱が世界の最先端を突っ走っていた頃の先進名&迷技術たち
写真を全て見る(7枚)

 1月に開催された東京オートサロン 2022においてVision Ralliart Concept、アウトランダー Ralliart Style、エクリプス クロス Ralliart Styleという“Ralliart”の名を冠した3台のコンセプトモデルを出展した三菱自動車。世界ラリー選手権(WRC)やパリダカールラリーでその走りと技術を鍛えて上げたヘリテージブランドの復活は三菱ファンはもちろん、クルマ好きにとってはウェルカムな出来事と言わざるを得ない。

 そこで! ここではラリーアートの復活と今後の期待を込めて、三菱自動車が世界に誇った画期的な先進技術を改めて振り返りたい。

記事全文を読む
【キャンペーン】第2・4 金土日はお得に給油!車検月登録でガソリン・軽油5円/L引き!(要マイカー登録)

こんな記事も読まれています

雨、雪、氷、ドライもウエットも! 何でも来いの新世代ASタイヤ
雨、雪、氷、ドライもウエットも! 何でも来いの新世代ASタイヤ
AUTOCAR JAPAN
アルボン「戦略に難あり。2ストップに戻すと言われたが、その頃にはタイヤが終わっていた」:ウイリアムズ F1第13戦決勝
アルボン「戦略に難あり。2ストップに戻すと言われたが、その頃にはタイヤが終わっていた」:ウイリアムズ F1第13戦決勝
AUTOSPORT web
【MotoGP】トラックハウス、ラウル・フェルナンデスと2年契約延長。今季の走りに高評価
【MotoGP】トラックハウス、ラウル・フェルナンデスと2年契約延長。今季の走りに高評価
motorsport.com 日本版
マグヌッセン「ソフトスタートは賭け。1周目に順位を上げたが、何台かにオーバーカットされた」:ハース F1第13戦決勝
マグヌッセン「ソフトスタートは賭け。1周目に順位を上げたが、何台かにオーバーカットされた」:ハース F1第13戦決勝
AUTOSPORT web
音程が不安定な「ウゥゥゥ…」パトカーのサイレンは「エンジンの回転数で変わる」説は本当?音程やうなり方が変化する理由とは
音程が不安定な「ウゥゥゥ…」パトカーのサイレンは「エンジンの回転数で変わる」説は本当?音程やうなり方が変化する理由とは
くるまのニュース
バイクのマフラーから“煙”が出ても、大丈夫?
バイクのマフラーから“煙”が出ても、大丈夫?
バイクのニュース
【ブレイズ】ニューモデル「スマートEV 特定原付モデル」の発表会を実施
【ブレイズ】ニューモデル「スマートEV 特定原付モデル」の発表会を実施
バイクブロス
【グッドイヤー・タイヤ試乗会】都内&千葉で新SUV専用タイヤをテスト
【グッドイヤー・タイヤ試乗会】都内&千葉で新SUV専用タイヤをテスト
AUTOCAR JAPAN
三菱『アウトランダー』2024年モデルを米国発表、最先端の三菱車として人気に
三菱『アウトランダー』2024年モデルを米国発表、最先端の三菱車として人気に
レスポンス
アロンソ「新パッケージで初のロングラン。来週までにさらに多くのことを学びたい」:アストンマーティン F1第13戦決勝
アロンソ「新パッケージで初のロングラン。来週までにさらに多くのことを学びたい」:アストンマーティン F1第13戦決勝
AUTOSPORT web
タイヤまで専用設計だったのマジよ! バブル時代の日本が作ったぶっ飛び車[セラ]がヤバすぎ
タイヤまで専用設計だったのマジよ! バブル時代の日本が作ったぶっ飛び車[セラ]がヤバすぎ
ベストカーWeb
昭和レトロなツートーンのトヨタ「タウンエース」のレトロポップな可愛らしい車内は要チェック! 普段使いができるキャンパーはいかが?
昭和レトロなツートーンのトヨタ「タウンエース」のレトロポップな可愛らしい車内は要チェック! 普段使いができるキャンパーはいかが?
Auto Messe Web
いま一番ホットなライバル対決! ホンダ・フリード対トヨタ・シエンタを「シート・荷室・走り・燃費・装備」とあらゆる点で比較した
いま一番ホットなライバル対決! ホンダ・フリード対トヨタ・シエンタを「シート・荷室・走り・燃費・装備」とあらゆる点で比較した
WEB CARTOP
「ゆめのはたらく自動車」イラスト・ぬりえ募集開始…極東開発工業【夏休み】
「ゆめのはたらく自動車」イラスト・ぬりえ募集開始…極東開発工業【夏休み】
レスポンス
いまのクルマ、本当に“持続可能”? 名車から考えるデザインの賞味期限 アルファGTV/クーペフィアット
いまのクルマ、本当に“持続可能”? 名車から考えるデザインの賞味期限 アルファGTV/クーペフィアット
AUTOCAR JAPAN
トヨタ新型「カローラ」がスゴイ! 「160万円台」から&“5速MT”あり! 隠れた人気車「アクシオ&フィールダー」とは?
トヨタ新型「カローラ」がスゴイ! 「160万円台」から&“5速MT”あり! 隠れた人気車「アクシオ&フィールダー」とは?
くるまのニュース
「EVは必ずしも良い選択ではない」 フォードが電動化戦略を修正、ハイブリッドに注力
「EVは必ずしも良い選択ではない」 フォードが電動化戦略を修正、ハイブリッドに注力
AUTOCAR JAPAN
マツダ「FD3S RX-7」にオープンってあった?「RE雨宮」のワイドボディキットを装着したワンオフ仕様を制作したオーナーの心意気とは
マツダ「FD3S RX-7」にオープンってあった?「RE雨宮」のワイドボディキットを装着したワンオフ仕様を制作したオーナーの心意気とは
Auto Messe Web

みんなのコメント

2件
  • 当時の三菱は、世界初という技術を次から次へと開発するほどの元気の良いメーカーだった。

    デザインにおいても、角形4灯をモチーフにスラントノーズや直線を匠に使うデザインセンスは画期的であった。

    エンジンも、シリウスダッシュという名前で可変バルブを採用したり、ピストンを止める可変気筒など多彩でユニークなメーカーだった。

    スーパーシフトは、自分も愛車のコルディアターボで経験したが、シフトにコツが要り、それ程の良さは感じられなかった。

    ただ、キャブレターターボで武装したエンジン性能は、今では高性能ではないが、クーペスタイルで空力性能は良く、FFで引っ張るような走りは面白かった記憶がある。
  • 初代エクリプスって逆輸入車だったんだ~。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

58.382.8万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

2.8145.0万円

中古車を検索
ミニカの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

58.382.8万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

2.8145.0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村