サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【トヨタ・クラウン大幅減】販売台数、先代末期をも下まわる 「若返り」裏目に アルファードの影響も

ここから本文です

現行型、大幅減 先代末期を下まわる

text:Yoichiro Watanabe(渡辺陽一郎)

【画像】消えゆくセダン…… 海外を見渡すと【クラウンと比較】 全185枚

トヨタ・クラウン1955年に初代モデルを発売して以来、65年にわたり、日本を代表する高級乗用車であり続けてきた。

セダンでありながら、国内市場に重点を置いて開発されてきたことも特徴だ。

現行型の全長は4910mmと長いが、全幅は1800mmに抑えた。後輪駆動とあって前輪の最大舵角も大きく、最小回転半径は2WDなら5.3~5.5mに収まる。

おすすめのニュース

サイトトップへ