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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 動力源はまさかのロケット! 未来を行き過ぎていた実験車「オペルRAK」のハンパない存在感

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100年近く前に作られた人類初の「ロケットカー」

 ガソリンや軽油を使った内燃機関の自動車が、徐々に電気自動車に取って代わられつつある今日この頃。その長い歴史のなかでさまざまな動力源が試されてきた自動車だが、なかでもこれは例外中の例外。1920年代にオペルが実験的に開発を続けていた「ロケット・エンジン」を使ったクルマたちである。ここでは、マカオのミニカー・ブランド「スパーク」からかつて発売されていたミニカーを肴に、その時代を振り返ってみたい。

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