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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 労働者になりきったマット・デイモンが愚直な父親を熱演!『スティルウォーター』

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 第88回アカデミー賞で作品賞を受賞した『スポットライト 世紀のスクープ』(2015年)のトム・マッカーシー監督最新作『スティルウォーター』は、マット・デイモンを主演に迎えたサスペンス・スリラーです。フランスのマルセイユを舞台に、異国の地で殺人罪により投獄されている娘の無実を証明するため、真犯人探しに奮闘する父親の姿を描きます。

 映画冒頭、デイモン演じる主人公ビルは娘を救うためフランスに向かいますが、初めてのことではなく、すでに数年間も収監されている娘アリソン(アビゲイル・ブレスリン)とたびたび面会し、なんとか有罪判決を覆そうと尽力していることが分かります。

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