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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 憧れの「スーパーホワイト」が欲しかった! 現代に蘇るハイソカー3選

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■最新セダンで蘇る、憧れのハイソカー

 1980年代から1990年代は、若者がクルマを持つことはステータスでした。ただし、クルマを持つといっても見栄えを重視する人も多くそんな人たちに人気があったのが「ハイソカー」です。

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 ハイソカーとは“High society”(上流社会)なクルマのことを意味し、代表的な車種はトヨタ「ソアラ」や「マークII/クレスタ/チェイサー」でしたが当時でも高価なクルマで、若者は生活費を切り詰めてでも手に入れたい憧れでした。

 しかし、クーペやセダンの人気が低迷するとハイソカーという言葉は廃れ、いまや死語となってしまいました。

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