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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 後続車から「眩しい!」声多いリアフォグ なぜトラブルに発展? 故意に点灯で罰則も

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■天候不良で活躍も! 故意に使えばトラブルに発展?

 夜間に運転しているとき、前方車両のリアフォグランプの光によって、「眩しくて運転しにくい」という経験をした人は一定数存在し、SNSなどでは「リアフォグが眩しくて迷惑」という声も見受けられます。
  
 本来は、悪天候時に活用するはずのリアフォグランプは、晴天夜間に点けていても違反ではないのでしょうか。

ロービームでも「対向車のライトが不快」 なぜ眩しいヘッドライトの車が増加?

 そもそもクルマのフォグランプは、正式名称を「前部霧灯」といいます。

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