現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヘッドレストの穴は何のためにあったの!? どうして絶滅した!??

ここから本文です
ヘッドレストの穴は何のためにあったの!? どうして絶滅した!??
写真を全て見る(6枚)

 クルマのシートの背もたれの上部に装備されているヘッドレスト。「ヘッドレスト」とは、英語の「ヘッド・レストレイント(head restraint)」を略したもので、直訳すると「頭の拘束」。追突事故の際に、乗員の頭部が後ろへ投げ出されるのを最小限に食い止めてくれる安全装備のひとつです。

 昨今のヘッドレストは、シート一体型になっていたりなど、厚みがありどっしりとしたタイプが主流ですが、かつてのヘッドレストには、中央に穴が開いていたり、なかには全体がメッシュになっているタイプもありました。あのヘッドレストの「穴」は何のためにあったのか、そしてなぜ廃れていったのでしょうか。

記事全文を読む
文:ベストカーWeb ベストカーWeb
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

俳優「岩城滉一」が「8年かけて」手に入れた愛車公開! ハタチの頃から憧れる「高嶺の花」だった念願のドイツ車とは
俳優「岩城滉一」が「8年かけて」手に入れた愛車公開! ハタチの頃から憧れる「高嶺の花」だった念願のドイツ車とは
くるまのニュース
実は150万円以下から買える! ハーレーダビッドソンの2026年モデル「注目の5選」 新エンジン搭載車から戦略価格のモデルまで“ラインナップが多彩すぎる”
実は150万円以下から買える! ハーレーダビッドソンの2026年モデル「注目の5選」 新エンジン搭載車から戦略価格のモデルまで“ラインナップが多彩すぎる”
VAGUE
おそらく水路跡、制限高さ1.8mの低いガード…京王線・平山城址公園~長沼間
おそらく水路跡、制限高さ1.8mの低いガード…京王線・平山城址公園~長沼間
レスポンス
カスタム軽トラでバチバチの「親子喧嘩」!? トヨタとダイハツが提案する面白いクルマ作り
カスタム軽トラでバチバチの「親子喧嘩」!? トヨタとダイハツが提案する面白いクルマ作り
ベストカーWeb
大健闘の新人リンドブラッドが予選9番手「マシンが速かったから自分に集中するだけでよかった」レーシングブルズが2台トップ10入り
大健闘の新人リンドブラッドが予選9番手「マシンが速かったから自分に集中するだけでよかった」レーシングブルズが2台トップ10入り
AUTOSPORT web
なぜインターチェンジ付近には「ラブホテル」が密集しているのか? 高速道路が生んだ非日常空間、夜の闇に浮かぶ異様な景色を考える
なぜインターチェンジ付近には「ラブホテル」が密集しているのか? 高速道路が生んだ非日常空間、夜の闇に浮かぶ異様な景色を考える
Merkmal
国鉄時代の電気機関車「完全引退」すでにカウントダウン!? 「新しい機関車で統一したい」 “最後の砦”になる路線とは?
国鉄時代の電気機関車「完全引退」すでにカウントダウン!? 「新しい機関車で統一したい」 “最後の砦”になる路線とは?
乗りものニュース
なぜ「458」は神話になったのか、V8ミッドフェラーリの価値変化を探る
なぜ「458」は神話になったのか、V8ミッドフェラーリの価値変化を探る
レスポンス
予選2番手アントネッリ「メカニックの皆が今日のヒーローだ」大ダメージのマシン爆速修復を称賛
予選2番手アントネッリ「メカニックの皆が今日のヒーローだ」大ダメージのマシン爆速修復を称賛
motorsport.com 日本版
ホンダ育成の加藤大翔がFIA F3で初表彰台。開幕戦メルボルンのレース2で3位を掴む
ホンダ育成の加藤大翔がFIA F3で初表彰台。開幕戦メルボルンのレース2で3位を掴む
AUTOSPORT web
「エンジン2つなら安心」は勘違い!? 戦闘機の「単発vs双発」論争 最新F-35があえて1基を選んだ深い理由
「エンジン2つなら安心」は勘違い!? 戦闘機の「単発vs双発」論争 最新F-35があえて1基を選んだ深い理由
乗りものニュース
新車価格900万円の軽自動車「ケータハム セブン170Rカップ」に注目! 660ccの“スズキ製ターボエンジン”にMT搭載! 全長3.1mの「超小型ボディ×レトロデザイン」が魅力の「スポーツカー」とは!
新車価格900万円の軽自動車「ケータハム セブン170Rカップ」に注目! 660ccの“スズキ製ターボエンジン”にMT搭載! 全長3.1mの「超小型ボディ×レトロデザイン」が魅力の「スポーツカー」とは!
くるまのニュース
320馬力の「インテグラ」2026年後半に日本市場へ復活! 20年ぶりに発売されるビッグネームは“米国生産のアキュラ車”という衝撃
320馬力の「インテグラ」2026年後半に日本市場へ復活! 20年ぶりに発売されるビッグネームは“米国生産のアキュラ車”という衝撃
VAGUE
予選自己ベスト3番手のハジャー「レッドブルでのキャリアを完璧な形でスタートすることができた」
予選自己ベスト3番手のハジャー「レッドブルでのキャリアを完璧な形でスタートすることができた」
AUTOSPORT web
Gを制するもの運転を制す! 街中でもやってる「運転上級者」のGコントロールとは
Gを制するもの運転を制す! 街中でもやってる「運転上級者」のGコントロールとは
WEB CARTOP
加藤大翔が3位表彰台を獲得! ウゴチョク、スレイターという有望株に並ぶ|FIA F3メルボルン フィーチャーレース
加藤大翔が3位表彰台を獲得! ウゴチョク、スレイターという有望株に並ぶ|FIA F3メルボルン フィーチャーレース
motorsport.com 日本版
メルセデスAMG G 63として日本で初めて「AMGパフォーマンスパッケージ」を採用した特別仕様車「メルセデスAMG G 63エディション パフォーマンス」が日本上陸
メルセデスAMG G 63として日本で初めて「AMGパフォーマンスパッケージ」を採用した特別仕様車「メルセデスAMG G 63エディション パフォーマンス」が日本上陸
カー・アンド・ドライバー
TBWとEクラッチを組み合わせクラッチコントロールを自動化した【Honda/ホンダ】XL750トランザルプ Eクラッチを発売
TBWとEクラッチを組み合わせクラッチコントロールを自動化した【Honda/ホンダ】XL750トランザルプ Eクラッチを発売
モーサイ

みんなのコメント

29件
  • kep********
    結局なぜ穴あきが廃れたのか根拠が書いてない、筆者の妄想でしかない。
    記事にするのだったら「〇〇年の法改正で、穴あきではXXに抵触するのでなくなった」くらいちゃんと調べて書いて。
  • sin*********
    ポニーテール専用の収納スペースだろ!
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

630 . 0万円 787 . 5万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

29 . 8万円 550 . 0万円

中古車を検索
日産 シーマの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

630 . 0万円 787 . 5万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

29 . 8万円 550 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村