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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 4月のミニバン販売は需要期後の反動で王者アルファードも半減。6位セレナは7割減で5位圏外へ

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ボディタイプ別売れ筋ミニバン編のトップ5は「トヨタ アルファード」を筆頭に常連メンバーが上位に顔を揃えたが、日産 セレナが外れ、かわりに「トヨタ ノア」が5位に食い込んだ。年度末の需要期後の反動で全車、前月から大きく台数を減らした。

4月のミニバン市場は計4万0194台が登録され、登録車の合計に対するシェアは23.1%と、前月から1.8ポイントの低下。ボディタイプ別でのシェアはハッチバック/コンパクト、SUV/クロスオーバーに続き、登録車のなかで3番目に大きな市場となっている。

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首位は「トヨタ アルファード」が守った。

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