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【試乗】ホンダの新型車WR-Vは「コスパ最強」なだけじゃない。乗ってみたら分かった、いま売れている理由とは?
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2024年3月22日に発売されたばかりのホンダWR-Vを、公道で初めて試乗しました。エンジンや駆動方式は1種類のみで、グレードも全部で3種類とかなり割り切った設定のWR-Vですが、そんなところも潔くて、逆に好感が持てたりするのはなぜでしょうか。乗ってみてもかなり好印象でした。

インドで販売される「エレベイト」の日本仕様が「WR-V」
WR-Vはホンダがタイで開発し、インドで生産するコンパクトSUVです。現地では「エレベイト」の車名で販売されていますが、2023年12月にはWR-Vとして日本導入を発表、事前受注も開始しています。

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みんなのコメント

84件
  • aw_********
    今乗ってる車に不満なく、もうすぐ13年目を迎えようとしています。
    グレードが近い新車への乗り換えを検討しましたが、躊躇うような価格の車が多く、乗り換えはもう少し後にしようかと思ってました。
    でも、この車なら手が出せそうです。
    質感も悪くなさそうだし、乗り換えを検討してみたいと思います。
    それにしても、なんで13年目と18年目で税金が上がるのでしょうね?
    なんか強制的に買い替えさせられてるようでモヤっとします・・・
  • pik********
    ガソリン一つ、FFのみにしたら足周りのセッティングも煮詰められるよな。良いことだらけ。値段が高くなって資源を沢山使う、そして重くなるハイブリッドなんてそもそもまやかしだ。やっぱり、ガソリン車は素晴らしい。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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