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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 走るシーラカンス。初代三菱デボネアが登場当初のまま生きながらえた理由【東京オリンピック1964年特集Vol.14】

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前回東京オリンピック開催年、1964年を振り返る連載14回目は、driver1964年7月号に掲載された、走るシーラカンスと称された三菱デボネアの初代についてだ。

〈該当記事はこちら〉※オリジナルサイト参照

初代デボネアを写真で見る

デボネアはショーファーカー

1964(昭和39)年のdriver誌7月号には、国産ニューモデルとして三菱デボネアが登場している。1986(昭和61)年のフルモデルチェンジまで姿かたちをほとんど変えず22年間生産され、晩年は「走るシーラカンス」と言われた初代。その若鮎のようなピチピチの姿が4ページにわたって紹介されている。

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