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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2021年F1第6戦、角田裕毅が7位入賞の快走。それでも「フラストレーションを感じた」理由とは【アゼルバイジャンGP】

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2021年6月6日に行われたF1第6戦アゼルバイジャンGPで、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は自己最高7位に入賞した。予選からトップ10に入る好走を見せていたが、決勝ではどうだったのか、レース後のコメントをまじえて振り返ってみよう。

角田はアロンソ、ノリスと激しいバトルを展開
F1第6戦アゼルバイジャンGPではレッドブル・ホンダが素晴らしいレースを見せたが、アルファタウリ・ホンダも力強いレースを展開した。

●【くるま問答】ガソリンの給油口は、なぜクルマによって右だったり左だったりするのか

7番グリッドからスタートした角田は序盤でひとつポジションを下げるが、フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)をオーバーテイクして順位を戻して走行。

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