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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > STIの補強アイテムで操舵レスポンスが大幅に向上したフォレスターとインプレッサ【ワークスチューニング合同試乗会】

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ボディチューンとエアロダイナミクスでステアリング操作が最小限に

スーパーGT300クラス(BRZ)やニュルブルクリンク24時間耐久(WRX STI)といったスバルのモータースポーツ活動を支えるSTI(スバルテクニカインターナショナル)。しかし、STIが同社のノウハウをストリートにフィードバックする“ワークスチューニング”の好例として用意したデモカーはフォレスターとインプレッサスポーツだった。いずれもNAエンジンで、トランスミッションはCVTである。一見すると、スポーツドライビングとはほど遠いようにも思えるかもしれない。

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