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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > いまじゃ当たり前すぎて誇れない! 「TWINCAM」「DOHC」「TURBO」消えたクルマのエンブレム&ステッカー

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 愛車に搭載される技術はクルマ好きにとって誇りだった

 クルマ好きというのはメカ好きでもある。と同時に、自慢好きでもある。これはメーカーもユーザーも同じで、新しい技術、ライバルに差をつける機構を採用すると、それをステッカーやエンブレムにして車体に貼り周囲に誇示したくなるというのは、クルマ好きのサガといってもいいだろう。そうした“自慢”の象徴で、一世を風靡しながら消えていったエンブレムやステッカーを振り返ってみよう。

【これぞ名車の証し】車名ではなく「型式」で愛されたクルマたち

 TWINCAM/TURBO

 国産車初のターボ車が登場したのは1979年。日産の430セドリック・グロリアのL20ET。

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