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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > MINIは将来どこへ向かうのか。デザインとサウンドの開発責任者が語る小型車のアイコンのこれから

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小型大衆車のアイコンがついにEV化

MINI(ミニ)のEV、「MINI クーパー SE」はすでに欧州で販売をスタートしており、街中を走り始めている。MINIという大衆車のアイコンが“電気の心臓”を積むということは、EVの大衆化を一歩前進させることに繋がる。

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変えるべきは変え、守るべきは守り続け、60年以上愛され続けてきたきたMINIという小さなビッグネーム。EVとなることで何が変わり、何を守ったのか。これからMINIはどこへ向かうのか。MINIのデザイン部門を率いるオリバー・ヘイルマーとBMWグループのサウンドデザイナー、レンツォ・ヴィターレが語る。

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