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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「超メジャー車」なのに「超激レア」!? クルマ通でも「名前が出てこない」3車種以上のOEM車10組

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 いまやOEM供給は当たり前になっている

 近年クルマの開発現場は安全性能や環境性能に代表されるクルマに求められる要素が増えており、それに伴う確認事項も激増している。という背景もあり自社のラインアップに欲しいクルマをすべて自社で開発するのは、開発資源をはじめとしたいろいろな理由で難しくなっている。そのため現在はダイハツ・ロッキーとトヨタ・ライズのように、細部が違うだけで実質的に同じクルマを他社から供給してもらい販売するOEM車は当たり前になっている。

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