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ニューモデル 2019.10.19
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世界で最も美しいクーペとして称賛されるBMW 3.0 CSL

週刊少年ジャンプの連載をきっかけに、空前のスーパーカーブームを巻き起こす起爆剤となった『サーキットの狼』。作中には世界を代表する数々の名車たちが登場し、主人公である“風吹裕矢”が駆るロータス・ヨーロッパと共に熱き戦いを繰り広げる。そんな物語の一役を担うクルマが“世界一美しいクーペ”と呼ばれた「BMW 3.0 CSL」であり、重要な登場人物として人気の高い“隼人ピーターソン”の愛車として大活躍を果たす。今回は作者である池沢早人師先生と共に同車の魅力に迫ってみたいと思う。(GENROQ Web)

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