現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ホンダ、N-BOXを一部改良。安全機能をアップデートし、迫りくる「タント」に対抗

ここから本文です
ニューモデル 2019.10.7
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ホンダは10月3日、軽トールワゴン「N-BOX」に一部改良を施し、翌4日に発売すると発表した。いま日本で一番売れているクルマ「N-BOX」。その人気を不動のものにすべく実施したかのような今回のマイナーチェンジでは、安全運転支援システム「ホンダ センシング」の性能を向上させ、さらに装備も充実させた。

マイナーチェンジの目玉となる安全機能は、ホンダ センシングの主要機能の一部である衝突軽減ブレーキ(CMBS)を新たに横断自転車にも対応させ、夜間の歩行者検知の精度も高めることで、安全性の向上を図った。(carview!)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン