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ニューモデル 2018.9.3

新型ホンダCR-V用カスタマイズパーツが続々登場

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ホンダが8月30日に発売したクロスオーバー、新型「CR-V」。5代目では全面的な基本性能の向上を図った上に、ハイブリッドの4WDモデルや3列シート仕様を設定する点でも注目に値する。各社からは、早くも新型CR-V用のカスタマイズパーツが揃ってきているので、さっそくチェックしていこう。

まずはホンダ純正アクセサリーを展開するホンダアクセスから。こちらは「JAPAN BEST URBAN SUV」をコンセプトに、都市部でも映えるスタイリングを追求したエクステリアアイテムを中心に、使い勝手を高めるユーティリティアイテムを用意する。

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エクステリアアイテムは、Modulo(モデューロ)ブランドのフロントエアロバンパー、リアエアロバンパー、テールゲートスポイラー、19インチアルミホイール MG-027をラインアップ。さらにサイドロアガーニッシュやテールゲートガーニッシュ、ドアミラーガーニッシュ、フロントフェンダーガーニッシュなど、ディテールを引き立てるパーツも用意する。

ユーティリティアイテムとしては、ルーフレール、カーゴトレイ、ソフトカーゴトレイ、リアバンパープロテクターなどの積載アイテムのほか、リモコンエンジンスターター、ドライブレコーダー(フロント用/リア用)などの機能系アイテムが揃う。

一方、無限は「PREMIUM URBAN SPORTS」をコンセプトとしたエアロパーツ、およびインテリアパーツを発表した。

エアロパーツは、精悍な印象を高めるグロントグリルガーニッシュをはじめ、高級感とスポーティさを追求したフロントアンダースポイラーを設定。このほかサイドガーニッシュ、左右2分割のリアアンダースポイラー、リアビューをスポーティに演出するアッパーウイングを揃えている。

足回りでは、CR-V専用デザインとなる19インチアルミホイール「MDR」を用意。7本スポークデザインを基調とし、鏡面切削加工とダークメタリックを組み合わせた2ト ーン仕様のダークメタリックミラーフェイスが存在感を発揮する。

インテリアパーツでは、高級感を追求したスポーツマットを用意。さらにスポーツラゲッジマットやエンジンスタータースイッチなども用意する。

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(carview! 編集部)

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