現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】マルケスも“神セーブ”の繰り返しは嫌? フロントタイヤの高負荷軽減を望む

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スポーツ 2019.11.11
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 MotoGPの2019年シーズンも、既に最終戦バレンシアGPを残すのみとなった。今季のチャンピオンであるマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)は、ここまでの18戦中、11勝を挙げ、リタイアを除くと最低リザルトは2位という成績を残している。

 マルケスはこの感嘆するしかないような結果を、2018年型と比較してコーナリングで曲げ辛く乗りこなすことが難しいと、ホルヘ・ロレンソ(レプソル・ホンダ)やカル・クラッチロー(LCRホンダ)から不満を浴びている2019年型のバイクで達成しているのだ。(motorsport.com 日本版)

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みんなのコメント

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  • sa2*****|2019/11/12 15:19

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    スペシャルタイヤ供給などの
    論点回避のために必要な一般論としてのコメント

    コメントと事実の相違を知ると落胆するファンはとても多い
  • pyx*****|2019/11/12 16:13

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    ギリギリを感じることなくじゃツーリングだろ。どんなバイクでも勝ちたいなら死ぬ気で走らせろ。
    命が惜しいならレーサーは辞めたほうが良いのでは。仕事はいくらでもある・・

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