現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 日産リーフが超過酷なヒルクライムレースに参戦!ドライバーは全日本ラリーの奴田原選手

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スポーツ 2019.6.26
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8年目のパイクスピーク挑戦をスタート

 アメリカで開催されるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(パイクスピーク)。標高差約1500mという過酷なレースだ。2012年の電気自動車部門で優勝の経験もある全日本ラリー・ドライバーの奴田原文雄選手は、8年目の参戦となる今年は日産リーフの新型マシンで挑戦する。

    VWが電気自動車でパイクスピークヒルクライムレースの最速タイム更新!

 パイクスピークは、アメリカ・コロラド州にある標高4302mを誇る山を舞台に、1916年からほぼ毎年、アメリカの独立記念日前の週末に開催されているヒルクライムレースがパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムである。(Auto Messe Web)

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  • yk1*****|2019/06/26 16:42

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    電気自動車の加速は半端じゃないよー
    ディーラーで一度乗せて頂いたが
    愛車のR35とそれ程変わらなかった
    大満足だ。あれなら戦えるぞ-
    頑張れ-リーフ応援してるぜ-

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