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業界ニュース 2019.11.20
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 残価設定ローンの登場が新車購入に大きな影響を与えた

 日本での新車購入時の支払い方法は長い間、現金一括払いが圧倒的に多かった。現金一括払いといっても、銀行などの金融機関から融資を受けたり、勤め先の共済会など融資を利用し、ディーラーへは現金一括払いという形になるケースも結構含まれていた。ただ、“ディーラーローン”と呼ばれる、新車ディーラーが仲介するローンの利用は少なかった。その背景には、金利がかなり高かったことが挙げられる。購入する新車を担保に入れるので、ディーラーローンは与信が通りやすかったが、とにかく金利が高かった。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • you*****|2019/11/20 08:39

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    ローンを組んだ方が得になることなんて極々稀
    ローンを勧めるのはそのほうが儲かるから
    客が得をする(総支払額が減る)ということは売り側(ディーラー+信販会社)が損をするということ
    そんなのが簡単にできるような仕組みを認めるわけないでしょ
    200万を三年後に…って記事中のパターンでも、三年間分の利子以上の値引きなんてまず引き出せません
  • leg*****|2019/11/20 07:55

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    仮に新車購入資金として400万円用意したが、初回の200万円は現金で支払い、残りの200万円を当該車両の下取り査定額で相殺できれば、200万円の現金が手元に残り、ほかの買い物や海外旅行ができるというもの。

    何言ってるのかわからん。
    400万の車を3年使って200万って高すぎると思うけど。また新しい車を買う必要があるから、初回に200万かかって手元に残るのは0円ですけど。。。

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