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業界ニュース 2019.10.10
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■1.5リッターターボに新技術を搭載した新「E200クーペ/カブリオレ」

 メルセデス・ベンツ日本が2019年10月7日に導入した「Eクラスクーペ」「Eクラスカブリオレ」ですが、E200とE200スポーツに効率化と高性能化のための新技術「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」と「48V電気システム」を採用したのが特徴です。

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 E200、E200スポーツに搭載されるエンジンは、2019年3月にEクラスセダンの「E200」に搭載されたものと同様の、184馬力/280Nmを発生する1.5リッター直列4気筒ターボエンジン。(くるまのニュース)

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