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業界ニュース 2019.10.5
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ワークスレーサーYZF400と同時開発
FZ400Rの後を継ぐTT‐F3レーサーレプリカとして、1986年にデビューしたのがFZR400だ。このFZRは、1986年シーズンに向けて開発された新たなワークスTT‐F3マシンのYZF400と同時開発されたモデル。

ヤマハが新時代のマシン作りのコンセプトとして打ち出し、FZ750などに採用されていた「ジェネシスコンセプト」を400ccクラスで初めて取り入れて全てを新設計されている。(webオートバイ)

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みんなのコメント

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  • zen*****|2019/10/05 18:41

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     これですらすぐにF3ベースとして戦闘力不足になり限定のRRモデル出したけど、結局すぐにフルモデルチェンジとか、当時の国産バイクの進化具合はすさまじかったな。競争が技術を伸ばしユーザーもどんどん増えて買い換えるという良いサイクルだった(負の側面もかなりあったけど)
  • usi*****|2019/10/05 17:15

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    懐かしいですねー。
    昔FZRもCBRも所有してましたが、今でも乗りたいです。
    できればNSR50かギャグも。

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