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業界ニュース 2019.1.29
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 2019年1月に行われた東京オートサロンでひと際注目を集めていたのがジムニーシエラ・ピックアップ。ひと目で欲しくなってしまった人も多いはずだ。

 かつて日本では、ハイラックスダブルキャブ、ダットサントラック、三菱トライトンが販売されていたが、現在日本で買えるピックアップトラックは2017年9月、13年ぶりに国内販売に復活したハイラックスだけだ。

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 しかし、世界に目を向けると、カッコいいピックアップトラックの宝庫。最近ではVWやメルセデスベンツもピックアップトラックをリリースしてきている。(ベストカーWeb)

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  • jac*****|2019/01/30 00:47

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    東南アジアでピックアップトラックが売れるのは、トラックだと乗用車に掛かる恐ろしく高い税金分を免れて、庶民でも維持出来る為です。
    法の抜け道です。
    あくまでもトラックなので、大きな排気量と車体の大きさを変える事が難しく、日本導入は難しいでしょう。
  • kan*****|2019/01/30 10:28

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    日本の軽自動車と同じく、税制上の優遇があるからこそ売れているんだよね。
    アメリカでピックアップトラックが一番売れるのも同じ理由だし、それを日本に持ってきても高速道路の走行区分が1ナンバーだと乗用車より割高になったり、車検が毎年、保険料も割引に制約があるなど個人が維持するのに結構ハードルが高いんだよね。
    それでも、台数限定などで日本のユーザーが買える環境を提供することもメーカーとして考えてもいいのではないかと思う。
  • tgp*****|2019/01/30 09:02

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    アジア向けのSUVやピックアップはどのメーカーも顔が似てる傾向があり、やはり向こう好みに併せてデザインされてる感があるね。
    ヘッドライト形状とかグリルの寝せ方(傾斜)とか本当にソックリ。

    個人的には北米デザインのSUVやピックアップの方が好き。F150ラプターとか。日産タイタン・ウォリアーコンセプト、タンドラとか。

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