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業界ニュース 2018.6.13
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 段差に強く室内も広く扱いやすいが……

 クロスオーバーSUVが世界的なトレンドになって久しい。日本車でいえば2018年に国内市場に復活するトヨタRAV4の初代モデル(1994年デビュー)が生み出したムーブメントであり、またプレミアムセグメントでは2002年に誕生したポルシェ・カイエンの成功に他社が追随したことで、現在の多彩なラインアップにつながった。ランボルギーニやロールスロイスといった名だたるブランドまでも、クロスオーバーSUVを手掛けるようになるとは、25年前には誰も想像しなかっただろう。(WEB CARTOP)

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  • pta*****|2018/06/13 07:09

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    都市部では、ステーションワゴンでなくSUVを選択する理由なんてないと思う。
    エクステリアデザインも腰高感がひどくてお世辞にもスタイリッシュとは思えない。
    要するに、高い運転席から他人を見下ろしたい人と他車に威圧感を与えたい人が多いってことなのかな?(笑)
  • sa2*****|2018/06/13 07:25

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    段差は、乗り越えるだけ、しかも歩く速度程度でサスが曲がります。間違っても、大径ホイールにしないこと。見た目だけ車がほとんどの、メーカーや販売店利益に貢献できるクルマだったりします。
  • mas*****|2018/06/13 07:19

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    ネガがあるとしたらリヤシートの静粛性くらいか?2ボックスタイプ多いからトノカバーしてもロードノイズ入りやすいハードタイプならだいぶ違うだろうに。
    又駐車の際車止めにフロントタイヤ寄せられる。普通乗用車でもフロントカウル深くて当たっちゃうからバックで入れたいけど前向き駐車でなんて指定してるとこもあるし・・・・
    だれかいい車止めつくってくれ。