現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ドライブレコーダーは諸刃の剣! 自らの映像で自分の過失割合が増える可能性もあり

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業界ニュース 2018.5.24
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 映像の提出は任意なので弁護士や自分の保険会社などに相談が理想

 交通事故に巻き込まれたときや煽り運転の被害にあったときの記録・証明・証拠として重宝するドライブレコーダー。相手方の過失を問い、自分に非がないことを証明できる内容であれば万が一のとき、裁判の証拠としても提出できることになっている。

 一方でドライブレコーダーはありのままの状況を録画しているだけなので、場合によっては、自分にとってかえって不利な映像だって残されるリスクは当然ある。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • ike*****|2018/05/24 07:39

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    この記事大丈夫?
    被害者の時は証拠にして、加害者の時は隠せってか…

    ドラレコは、ドライバーの運転を客観的に映すことで安全運転に繋げる効果もあるんだよ。

    この記事は早めに削除した方がいいよ。
  • dbq*****|2018/05/24 07:31

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    何事も真実は一つ
    加害者になったら原因を隠蔽では、ドライバーとして卑怯です
    事故の際、速やかに警察に提出して正確な判断に協力すべし
    警察は、ドライバーに証拠隠滅の兆しがあらば逮捕が可能ですよ
  • oil*****|2018/05/24 07:35

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    ま、そりゃそうだよね。
    普段から安全運転してれば問題ない。