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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタ新型300系「ハイエース」なぜ日本に? 世界で1台の最強FCVキッチンカーの開発理由とは

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■世界に1台のトヨタ新型「ハイエースFCV」とは

 トヨタを代表する商用バンといえば「ハイエース」が有名です。2021年現在、日本市場でラインナップされているのは通称200系といわれるモデルですが、海外市場では300系といわれる新型ハイエースも存在します。

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 そうしたなかで、トヨタは日本のナンバーを取得した世界で1台の燃料電池車(FCV)仕様の新型ハイエース(300系)を開発しました。

 ハイエースは1967年に初代を発売して以降、世界約150か国で累計624万台以上が販売されているトヨタの代表的なグローバルカーのひとつです。

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