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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1分析|アロンソ、メルセデスと真っ向勝負はちょっと無理? しかしトラブル抱えながら脅威の好ペース

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 F1カナダGPで最も注目を集めたドライバーのひとりは、間違いなくフェルナンド・アロンソだった。

 アロンソは金曜日のフリー走行1回目から好調な走りを披露。FP1を3番手、FP2を5番手、ウエットコンディションとなったFP3ではトップタイムを記録し、予選へと駒を進めた。

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 その予選でもアロンソは2番手となり、2012年ドイツGP以来となるフロントロウを確保。決勝ヘ向けた期待も大きく高まった。

 ただその決勝でアロンソはポジションを落とし、7番手でフィニッシュ。

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