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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1ウルフ代表、週末のフォーマット変更”案”に難色。実力主義を守る「責任が、我々にはある」

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 メルセデスのトト・ウルフ代表は、今季試験的に導入されているスプリント予選レースについて効果的ではないと批判。またリバースグリッド方式の導入などにも反対しており、「我々はレギュレーションを変えることについて大きな責任を負っている」と主張した。

 F1は今季から、100kmの短いレースの結果によって決勝グリッドを決めるという『スプリント予選レース』のフォーマットを試験導入している。先日はモンツァで2度目のスプリント予選レースが行なわれたが、オーバーテイクやコース上での動きが比較的少ないまま終わった。

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