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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 自分の作ったプラモデルが実車に! 16歳の夢を叶えた、ボディキットメーカーの新たな試み

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“俺のリバティーウォーク”を大阪でアンベール

 大阪で開催されたカスタムマイズカーの祭典「大阪オートメッセ2020」。開催期間2日目となる2月15日(土)の正午、「リバティーウォーク」のブースで飾られた1台の車両がベールを脱いだ。

一流の遊び心から生まれた『リバティウォーク』GT-Rの世界観

 披露されたのは、同社ボディキットを装着した日産のスポーツカー、GT-R(R35型)。鮮やかなブルーにペイントされたGT-Rは、SUPER GTでもお馴染みの「カルソニック IMPUL」のごとくレーシングカーそのもの。アンベールの瞬間を待っていたブース周辺からはどよめきが走った。

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