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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 鈴鹿でも真価を発揮するか。富士で明らかになったロータス・エヴォーラMCのパッケージ力

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「タイヤの“崖”は見え始めていた。でも、そういう持つか持たないかという勝負をしていかないと上にはいけない」

 2号車シンティアム・アップル・ロータスの加藤寛規は、自分のスティントについてそう語った。

スーパーGT:第2戦富士でストップ・ザ・スープラに成功したホンダNSX勢の次なる課題

 かつてはジェントルマンドライバーが多く参戦していたGT300クラス。しかし、今日では多くのチームが前途有望な若手やプロ同士のコンビを起用。さらにタイヤ戦争も激化の一途を辿り、コンペティションレベルはかつてないほどに高まっている。

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