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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「ボロボロのジャンク風ボディで派手なドリフトを決めるカプチーノの勇姿!」DIYで仕上げた滑走戦闘機

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ブースト2.5キロ設定でも耐久性は問題無し

パワーチューン次第でカプチーノもドリ車に変貌!

Kansai SERVICE流! 第二世代スカイラインGT-Rチューニング最前線

このEA11R型カプチーノのオーナーは、シルビアで長年ドリフトを楽しんできた人物。ランニングコストの負担を減らすべくカプチーノに乗り替え、休日を利用しながらコツコツと約10年の歳月を費やして仕上げたそうだ。

あくまでドリフトベースとして手に入れた車体だけに、チューニングの方向性も拘りあり。F6Aエンジン本体はノーマルのまま、カプチーノ用としては最大風量を誇るニュースのRHF5タービンキットをセット。

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