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【最新モデル試乗】なぜホンダN-BOXは人気者なのか!? 実際に乗って分かった、その秘密
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走り出した「日本の代表車」はタイプ別に絶妙セッティング

 新型N-BOXを公道でドライブした。試乗車は、自然吸気ユニット(58ps/65Nm)を搭載した標準モデルとカスタムである。同一エンジンの2台の印象は「共通だろう」と想像していたが、乗り比べると違いがあった。
 まず、内外装から。スタイリングの印象はキープコンセプトながら、カスタムはより精悍に、スタンダードはいっそう可愛らしいイメージとなった。

【注目モデル試乗】3代目に進化した「ニッポンの国民車」、ホンダN-BOXの幸せポイント

 大きく開くドアを開けて車内に入る。Kカー規格ながら余裕たっぷり。車内の広さが際立って感じられる。背が高く、ボクシーな利点がフルに生かされている。

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みんなのコメント

5件
  • fee********
    平坦な一般道を試乗した事があり、乗り味は軽四でトップクラスだと思う。時速60キロ迄に限れば、乗り心地や音振の抑え込み、ハンドリングの安定感や正確さは小型車レベルである。高速道路とか横風によるロール、ボディの衝突安全性、そもそもの排気量や背高幅狭スタイルの軽四としての限界によるもので、ここの部分を除けば、小型車レベルに達しているといえる。
  • kakikuikodareda
    ホンダが、ブランドイメージの確立に成功しているのもファクターだ。仮にOEMで他社が販売しても、これ程ヒットしなかったはずである。だから、新興国の自動車産業の追い上げが顕著な現在、国内目カーのブランド構築は急務な筈だが・・・。海外では品質以下のブランド力しか、持ち合わせていないと思う。安くて、壊れなくて、燃費が良いだけの、クルマが日本車!
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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