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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 話題のカメラ式ドアミラーのディスプレイ。なぜレクサスESは後付け感があるのにホンダeはキレイに内蔵できたの?

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カメラ式ドアミラーはメリットたくさん!

カメラ式ドアミラーは、2018年10月に日本で発売されたレクサスES300hが量産車で世界初採用。「デジタルアウターミラー」としてトップグレードのバージョンLにオプション設定された(現在は税込み22万円)。

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鏡を使った従来のドアミラーに代えて小型カメラを搭載。撮影した車両後方の映像を車内の専用ディスプレイに映し出す。映像では自車と後方車両との距離感が鏡と違うため、少々の慣れが必要になるものの、特に雨天や夜間の視認性ではバツグンの威力を発揮する。

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