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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 記録より記憶に残る「いすゞのヨンク」! バブルの申し子「ミュー」がトレンディ過ぎた

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販売台数こそ苦戦するも団塊ジュニア世代を魅力した「イケメン」ヨンク

「いすゞMu(ミュー)」と聞いてデビュー当時の「ハードカバー」と「ソフトトップ」の姿をすぐに思い浮かべられたらかなりの4×4通だ。なぜなら1989年の5月にデビューしたミューの、その年の登録台数は600台未満だったからだ。

いまでも色褪せない魅力がある「バブル時代に生まれたパイクカーとは」

 わずか半年だけの台数とは言え、同じ年にビッグホーンは7500台、ライバルのトヨタ・ハイラックスサーフは2万5000台以上、日産・テラノも1万1000台以上が普通に登録されていた時代だ。

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