カーボンニュートラル社会へといわれているなか、EV(電気自動車)とともに期待されるFCV(燃料電池車)では、どのような壁が存在するのか、解説していく。FCVの燃料である水素調達に希望あり?
文/高根英幸
写真/高根英幸(燃料電池バスSORA)、TOYOTA、Adobestock
FCVの普及への壁は高い!! 水素の調達にどう動くべきなのか?
■どうなる? FCV国内販売台数は、目標の普及台数の1割程度!?
世界初のFCVとして2014年に登場した初代MIRAI。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
本数が7割も減った「地下鉄の新駅」今どうなっている? “祭りの後”の様子を見てきた 大多数の乗客は「1駅手前」で下車
「8880億円でも難しかった?」 名古屋駅再開発が白紙に――巨大駅前開発で変わる名鉄の次の一手
「こ、この山が“あっという間”に…!」 熊本~大分の難所を貫く「県内最長の一般道トンネル」開通もう秒読み!? 効果はかなりデカい!
「ドア開けたらすぐ座席」だった! 残りわずか1本 桜の名所へ向かう近鉄特急の古参が絶滅寸前
【なんじゃこりゃ?】み、醜い・・・M3²って何?こんなふうに改造されたM3が可哀そう・・・えっ?ベース車両はBMW M3じゃないの?
みんなのコメント
どうして日本でグリーン水素造ろうと考えないのか?
もういい加減 エネルギー源の海外依存はやめるべき