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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スチャダラパーBoseが2年前に出合った「現行型なのにクラシカルなカスタム・ハイエース」はどうなったのか? オーナーに会いに行ってみた

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当時取材した珍車は販売店の売り物だったが、数年たった今“実際に購入した人”に会いに行こう! という難易度高めな企画で再スタートすることに! あの時の珍車は今誰の手に……!?

現行型ハイエースをクラシカルにカスタム

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スチャダラパーのBoseです!

自動車メーカーが大量生産する車は快適で安心。でもどうにもデザインが自分の感性とマッチしない……。こんな悩みを抱えている人は少なからずいるもの。

で、彼らはカーセンサーでヤングタイマーと呼ばれる中古車を探したりするわけだけど、やっぱり30年以上前の車だとそれなりの覚悟も必要になるのが悩みどころ。

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