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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > クラウンからコルトまで! 1950~60年代の黎明期に世界舞台を開拓した日本のラリーカーたち

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島国から厳しいラリーの世界へ先陣を切る

 日本における近代モータースポーツの始まりは、鈴鹿サーキットで第1回日本グランプリが開催された1963年というのが通り相場となっています。一方ラリーに関しては、鈴鹿サーキットが建設される以前には、海外イベントに参加したケースがあり、国際化はレースよりも先んじていました。今回は、そんな黎明期に海外に挑み、活躍の場を開拓していった国産ラリーカー6台を紹介することにしましょう。

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