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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 3月のワゴン販売はカローラツーリングが連続首位に。2位レヴォーグは生産調整も影響か

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3月のステーションワゴン市場は計1万5550台が登録され、登録車の合計に対するシェアは5.2%と、前月から0.1ポイント低下。今年に入ってからシェアの微減が続いている。

前月に引き続き首位は「トヨタ カローラツーリング」。登録は前月比47.5%増の6370台となった。12月と1月は2位に甘んじたものの、前月は首位を奪還。内訳では登録の8割近くがハイブリッドとなっており、アクティブな生活を支えるステーションワゴンということで長距離ドライブの経済性が重視されている傾向が見られる。

2位「スバル レヴォーグ」は前月比33.0%増の4892台を登録した。

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