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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ジョージ・ラッセル、イモラF1クラッシュ後の行動を改めて後悔。でも「僕らには入賞を争う力があった」

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 ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、F1エミリア・ロマーニャGPの決勝レースでメルセデスのバルテリ・ボッタスと接触。両車はコントロールを失い、激しくクラッシュした。

 ウイリアムズのコクピットから飛び出したラッセルは、まだマシンに乗ったままのボッタスへと駆け寄り、暴言を履いた後ボッタスのヘルメットを叩いた。ボッタスはこれに対して中指を立てて応戦した。

■ラッセル、大クラッシュから1日が経ち謝罪文を発表「感情が高ぶり、我を忘れてしまった」

 この事故についてスチュワードは、レーシングインシデントだったと判断。いずれのドライバーにもペナルティは科されなかった。

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