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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スズキRG-Γヒストリー(400/500Γ編・1985-1986)

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1980年代前半のレプリカブーム、その究極的な行き先は“リアルWGP500レプリカ”としての500ccモデルとなる。そこにスズキはファクトリーRGΓと同じスクエア4のRG500Γを投入。ただ、国内では当時400cc以上は試験場でのみ認定される限定解除免許でしか乗れないため、ボアダウン版の399cc仕様も設定。国内500クラスで活躍したウォルターウルフカラーも複数登場したのだ。

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