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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スズキとダイハツが同時参画する軽商用事業「Commercial Japan Partnership」プロジェクトは、トヨタの力でCASEを普及させるか

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 スズキ、ダイハツは、軽自動車においてCASE技術の普及を通じたカーボンニュートラルへの取り組みを加速することを目指し、本日、商用事業プロジェクト「Commercial Japan Partnership(CJP)」に参画することを決定したと発表した。

参画にあたり、スズキ・ダイハツの2社は、トヨタが保有する「Commercial Japan Partnership Technologies」の株式を発行済株数の10%ずつ譲り受ける。

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