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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > イギリスGP大クラッシュ、間近で見ていたルクレールの見解は「レーシングインシデント」

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 シルバーストン・サーキットで開催された、F1第10戦イギリスGP。レース1周目に起きたマックス・フェルスタッペン(レッドブル)とルイス・ハミルトン(メルセデス)の接触は、そのペナルティの重さなどを巡り紛糾しているものの、シャルル・ルクレール(フェラーリ)は単なるレーシングインシデントだと考えている。

 ふたりの接触が発生したのは、1周目のコプスコーナー。ハミルトンは後方からオーバーテイクを狙い、イン側からマシンを進入させた。しかしアウト側で先行していたフェルスタッペンの後輪と接触。結果的にフェルスタッペンが大きなクラッシュを喫した。

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